日本人の卵子ドナーによる海外での卵子提供プログラム。短期間での卵子提供・費用など、お気軽にご相談ください。

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卵子提供/ 着床前診断Q&A よくあるご質問

アメリカ在住です、ドナーだけのご紹介は可能ですか。

アメリカに在住の日本人のご夫妻(どちらかが日本人でも可能)に限り、ドナーのご紹介は可能です。ただし、弊社提携クリニックでの治療が前提となります。

詳しくはこちらまでお問合せください。

 

年齢制限はありますか

クリニックによって奥様の年齢に制限がございます。

卵子提供プログラムの場合、弊社で提携しているクリニックで最高齢の受け入れ可能なクリニックは初診時奥様の年齢が54歳までとさせていただいております。

着床前検査プログラムの場合、初診時の奥様の年齢が45歳までとさせていただいております。

 

奥様の年齢により限られたクリニックのご紹介となります事あらかじめご了承ください。

渡航は何回必要ですか?

ご主人さまのご渡航は1回、奥様のご渡航は2回となります。

初診前に準備することはありますか?

初診の前に、ご夫妻共に感染症の検査をお受けいただく必要がございます。

また、ご主人様の精液検査、奥様のホルモン値の検査が必要です。

着床前診断はどんな方法ですか?

いずれのクリニックでも、全染色体が対象となるCHGもしくはNGS法による着床前診断が可能です。

着床前診断プログラムに年齢制限はありますか?

基本的に年齢制限はございませんが、年齢を重ねるごとに成功率が下がってきます。年齢と成功率は反比例いたします。詳しくはカウンセリングにてご説明させていただきます。

着床前診断プログラムで初診・採卵・移植を同時に行う事は可能ですか?

着床前診断の検査には1週間ほど時間がかかりますので、すべてを同時に行う事はできません。

初診と採卵を1回の渡航で行う事は可能です。

費用に滞在費用は含まれていますか?

プログラム費用には航空券・宿泊費は含まれておりません。

採卵中は毎日通院が必要ですか?【着床前診断プログラム】

採卵までの通院は4回~となっております。通院がない日は観光やショッピングなど、楽しんでお過ごしください。

採卵中はどのようなことを注意すればいいでしょうか?【着床前診断プログラム】

採卵時の注意点につきましては、カウンセリングにて詳しくご説明させていただきます。

現地スタッフは全員女性ですか?

現地スタッフはすべて日本人の女性ですので、安心してお任せください。

日本で凍結してある受精卵を移送し、着床前診断を行うことは可能ですか?

実施可能な提携クリニックは限定されますが、可能です。

産み分けのために着床前診断を行うことは可能ですか?

性染色体も検査項目の一つになり、着床前診断結果レポートには男女の記載がございます。